uA-123456789-1 マイナンバーが中国に流出って本当ですか? | 未来の風を読む

マイナンバーが中国に流出って本当ですか?

マイナンバーが中国に流出って本当ですか?

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本当ならばとんでもないことです。 また、委託元と委託先の業者もきちんと調査してほしいと思います。

マイナンバーは一生同じ番号を使わないといけない と思ってる人がほとんどだけど、

「番号が気に入らない」と言う理由だけでも番号変更は 可能です。

立憲民主党の長妻昭副代表は、マイナンバーが業者を通じて中国で流出した可能性を指摘しましたが、

日本年金機構の水島藤一郎理事長は「流出はしていない」と否定したようです。

発端は、入力の委託を受けた東京都内の情報処理会社が中国業者に再委託した問題からです。

これは。2018年に発覚し、特別監査では、中国業者に再委託されたのは500万人分の氏名入力でした。

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マイナンバーを含む個人の年金情報が中国に流失していたのではないかと、

日本年金機構のホームページにある「問い合わせ」の宛先に送られてきた匿名メールで、入手したコピーには、

「送信日時:2017年12月31日11:31」と記載されている。

《最近中国のデータ入力業界では大騒ぎになっております。『平成30年分 公的年金等の受給者の扶養親族等申告書』の大量の個人情報が中国のネットで入力されています。普通の人でも自由に見られています。一画面に受給者氏名、生年月日、電話番号、個人番号(マイナンバー)、配偶者氏名、生年月日、個人番号、配偶者の年間所得の見積額等の情報が自由に見られます。

誰が担当しているかはわかりませんが、国民の大事な個人情報を流出し、自由に見られても良いものでしょうか?

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さらに別のメールには、流出しているとされる2人分のマイナンバーや、氏名、生年月日、配偶者の年間所得の見積額などが記載されていた。

これに対して水島理事長は、

「このマイナンバーが正しいものであるかということに関しましては、私どもとしてはこれを確認させていただくことは差し控えたいと思います」

と頑なに確認を拒んだが、抗し切れないと思ったのか、2月26日の衆議院予算委員会での長妻氏の再質問には、2人のマイナンバーについて「本人のものである」、所得などの情報についても「届出の内容通り」と認めたのだ。



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