uA-123456789-1 牛乳、乳製品、白砂糖接取者の再犯率 ~常識は疑ったほうが身のため! | 貴方のために未来の風を読む

牛乳、乳製品、白砂糖接取者の再犯率 ~常識は疑ったほうが身のため!

牛乳、乳製品、白砂糖接取者の再犯率 ~常識は疑ったほうが身のため!

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某コミュニティーを見ていると
ライフスタイルが似ている方が多くて
予防接種以外の食育の情報交換もたくさん出来ます

いつも勉強になる情報ばかりなので
健康、食育、免疫力アップの新情報を入手したら
常識は疑ったほうが身のためシリーズとして紹介してみます。

牛乳、乳製品、白砂糖の害は知ってる方の間では
もはや当たり前となりつつある常識だけれど、
今回は自然派育児で有名な真弓先生の講演会お話が
すごくわかりやすく良かったので一部転載です

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問)
幼稚園や学校に行くと、予防接種は避けて通れません。各種予防接種をどのようにお考えですか?

答)
予防接種が大事なのではなく、予防が大事なのです。
受胎した時は牛乳を摂らない、冷暖房はしない、カロリーの摂取を少なくする、
子どもにストレスを溜めさせない、大食いをしない、動物性蛋白を摂り過ぎない、野菜をしっかり摂る、子どもを外で遊ばせる、などなど・・・
これら全てを実行することで病気を防ぐことができます。
本来、病は無いのです。ただし、症状、すなわち発熱、嘔吐、咳はありますが、
これは病ではなく異常があった場合の警告です。これを止めてはいけません。

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私は薬はとっていません。病にならなければ医薬品は飲む必要はありません。
病になっても薬を飲む必要はありません。
薬は期限が決まっていますが「食べ物の薬」(食品添加物など)は毎日あるのです。
子どもは100種類以上の薬を口に入れていますが、薬を飲ませないでください。
子どもが果物、木の実を摂り過ぎないようにしてください。
お母さんは受胎した時から「無農薬のご飯、野菜、海草」という「素晴らしい薬」をたっぷり摂ってください。

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子どもには「無農薬のご飯、野菜、海草」という「素晴らしい薬」をたっぷり摂らせてあげてください。
これが薬です。
これらを摂れば病気にはなりません。

医者に行く前に無農薬のご飯、野菜、海草を摂れば、病気にはなりませんし、
症状が出たとしても、これらのもので治まります。

咳は、大根、人参、ネギ、黒豆、葛根湯で治ります。昔はどこの家にも葛根湯を置いてありました。
体調を崩して咳が出たらこれらの野菜を食すればいいのです。下痢に至っては水と嘔吐で治ります。医者に行く必要はありません。

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今言ったことが、「受胎した時から」できている人にとって予防接種は必要ありません
(生まれてからではありません。
受胎した時からです。胎児期が一番大事なのです)。
ただし、これらのことに問題があれば、免疫力が落ちていますので、予防接種を全部受けていた方がいい。
全く受けないか、それとも全部受けるか、どちらかです。
DTPという予防接種はたった三つの病気(ジフテリア・百日せき・破傷風)に対する予防接種にすぎません。
破傷風の予防接種だけ受けさせるという考えには私は反対です。
しかし、現実には今言ったことが全部できている人は希でしょう。

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問)
何故、牛乳が駄目なのか、成分的に、科学的に教えてください。

答)
科学的にという前に、牛乳は牛の血液であることを頭に入れてください。
(会場に向かって)あなたは何型ですか? B型ですか。私はA型です。
私の血液をあなたに与えたら、あなたは死んでしまいます。
たとえ同じ血液型であったとしてもその血液が肝炎患者の血液だったり、
エイズ患者の血液だったりしたら、どうなりますか?

血液交換という事は非常に危ない事なのです。
牛の赤ちゃんに牛に乳を注射しても死にません。
牛の赤ちゃんに人の乳を注射したら死にます。

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1985年の「食物文化○○号」に人の赤ちゃんに牛の乳を注射すると即死しますと書かれています。
4,000種類いる哺乳動物の中で他の動物の乳を摂っている哺乳類はいません。
経口でも、注射したら死ぬような牛の乳をヒトの子どもが摂り続けたらどうなるのでしょうか?
本来、牛乳の摂取量は限りなく0であるべきです。

しかしながら、、一昨年5月、厚生省は「健康日本21」の中で「成人の場合、
牛乳、乳製品を含めて、130ml以上摂ることを目標とする」と明記しました。
ところが現場は厚生省の基準以上牛乳を摂っていて、
中学校の生徒は牛乳だけで200mlも摂っています。
乳製品全部で130mlなのに既に基準を破っています。
中学生より体が小さな小学校1年生、幼稚園、保育園、皆、200mlも摂っています。

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武蔵野市は遅れていますが、最近牛乳の摂取量をようやく 100mlに減らしました。
(気は心といいますが、本当は0にして欲しいところですが、やらないよりはましです)。
ヒトは動物性食品の摂取量は歯全部の本数に対する犬歯の比率が8分の1であるように、
全食品の8分の1であるべきなのです。
その8分の1の中には乳製品、牛乳、肉類、カニ、タコ、エビなど、全ての動物性食品が含まれます。
断乳時期を早め、断乳後も牛の乳を子に与えている保健所はもっと悪い。
まず第一に、離乳食が始まるまでは、それぞれの動物の乳は、
動物にとって完全栄養食品であらねばなりません。

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牛の赤ちゃんにとっては牛の乳が、ヒトの赤ちゃんにとってはヒトの乳が完全栄養食品です。
断乳する前に(しっかり歩けるようになる前に、あるいは自分で食べ物を得ることができるようになる前に)乳を切ったら、赤ちゃんは死にます。
ところが保健所は断乳を早めています。それはフォローアップミルクを売り、飲ませるためです。

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どんな哺乳動物も断乳が済んだら、二度と乳を飲みません。
にもかかわらず、ヒトだけが断乳後も他の動物の乳を飲んでいるという愚を保健所ではやっているのです。
その結果、癌、アレルギーは増え、心に問題のある子が増えたのです。

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大企業で飼われている牛の赤ちゃんは、生まれたら直ぐ母から離されます。
牛の赤ちゃんは牛の乳を飲めないのです。
牛の赤ちゃんはヒトの赤ちゃんの20倍も牛の乳を飲むのです。
商売品を牛に飲まれてはかなわないので、離されてしまうのです。
牛の乳はヒトが飲むために売りに出されてしまいます。
代用乳を牛の赤ちゃんは飲まされます。それで、狂牛病が今問題になっています。

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代用乳でなく、牛の乳を牛の赤ちゃんが飲んでいたら、狂牛病など絶対ありえません。
断乳したら二度と、どんな哺乳動物も母の乳は飲みません。
大企業の牛の子は牛乳を飲めませんが、
家族同様に飼っている牛の子は牛乳を飲むこともできるでしょう。
しかし、その牛の子でも断乳したら、二度と牛の乳は飲まないのです。

人間だけが断乳後も牛の乳を飲んでいます。
それが心に異常をきたす原因となっています。

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これについてアレキサンダー・シャウスという犯罪学の権威が
今までの資料を基に執行猶予中の犯罪者を二つのグループに分けて比較実験を行いました。

片方は、牛乳、乳製品、白砂糖を取り除いた食事、
もう片方は牛乳、乳製品、白砂糖を含む一般的な食事です。

それ以外は同じ条件で2年間観察しました。
その結果、通常の食事の犯罪者のグループはの再犯率は38,8%、
アメリカ全体35%ですからアメリカ全体の再犯率と一緒の値となりました。

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一方、牛乳、乳製品、白砂糖を除いた食事をした犯罪者の再犯率は11,7%であり、
再犯率は3分の1に減りました。
おかしな行動の子どもがいたら、牛乳をガブガブ飲んでいないか、
アイス、プリンなど、甘いものを沢山摂っていないか、調べてみてください。

食物全体に対する動物性食物の比率が高くなればなるほど、
その人の行動は異常になるのです。動物性食品の中でも最も悪いのは牛乳、乳製品です。

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日本の保健所では断乳後の子どもに400mlのミルクを飲ませていました。
平成4年には、100ml分減らし、300mlにしました。
平成14年4月にも改定がありましたが牛乳摂取量はやはり300mlのままでした。
しかし体重を考えてみてください。
大人で130mlが基準なのに、体重が10分の1しかない子どもに300mlも牛乳を飲ませています。
そんな沢山の牛乳を飲んだ子どもの心はどうなると思いますか?

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他にも勉強になるお話
問)
アレルギーやアトピーで苦しむ子どもさんや母乳が出なくて悩むお母さんが多いようですが?
問)
現在の薬漬けの治療法を改めていくにはどうするべきですか?薬を使用しない、牛乳をやめるという先生の説に対する圧力はありましたか?
問)
水についてお考えを聞かせてください。子どもは汗をかきますし、沢山水を飲むものですが、どんな水を飲ませたらいいですか?
問)
虫歯と歯磨きについてお考えをお聞かせください。
問)
冬の寒い中、真弓先生の診療所に伺った時、真っ赤なアトピーの赤ちゃんがやってきました。真弓先生がお母さんと問診するわけです。
妊娠期間中どんな食事をしていましたか?と問診されます。さらに、住んでいる家のことを訊かれるのです。
~略~

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これにも理由があります。この二つの例から、私は真弓先生のおっしゃる部屋の温度が非常に重要なんだとやっと分かりました。真弓先生、部屋の温度についてお願いします。

その他質疑応答の詳細全容はリンク先で
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/yooln/shokuidogen-2.htm

これ別の意味で怖いですね
「クレームはともかくとして、我が子の誘拐だけは怖かったですね。
20年前に偶然の機会で雪印乳業の本社で講演した時、
乳業の社員も聞きに来ました。
講演の後、「帰りに襲われないように」と言われたこともありました。
20年から25年前だと私の子どもが小さかったので、
誘拐は怖かったです。
自分が誘拐されるのはともかく、子どもが誘拐されたらどうしようかと。」

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をなかなか読む時間がない方に、お子様の食育に、
牛乳、油、肉、白砂糖などの害については、小児科医の真弓貞夫先生が監修している漫画冊子がわかりやすいです。
題して

「牛乳はモー毒?」
「ごはんはえらい!」
「肉はあぶない?」
「白砂糖は魔薬!?」
「オイルショック」
等々。

私の旦那がまったくを読まなくて
私が勉強したことをいつも口頭で伝えるだけだから
どうも脳みそに届いてない気がしていたので
この漫画シリーズは買ってみようかなぁと考え中!
将来、子供も読みやすくて良いね

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常識は疑ったほうが身のためシリーズ
過去日記もどうぞ

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